【初心者向】Word Pressに入れておくべきおすすめのプラグイン

コオロギです。

SEOに関連したプラグインを、Word Pressに入れておいた方が良いものを

一つだけ今日は紹介したいと思います。

SEOとは

Search Engine Optimizationの頭文字を取った略語です。

読み方は、「エス・イー・オー」。

アルファベットの発音、そのままの言い方になります。

検索エンジン最適化と言われるもので、自分が運営しているサイトを

Googleの検索で上位に表示させるテクニックです。

日本では、Yahoo!を使用して検索することが多いですが、

Yahoo!は、Googleの検索機能を利用しているので、

ほぼほぼGoogleを使用しているのと同じだと思って下さい。

検索による上位表示とは

例えば、「SEOとは」で検索すると、

SEOについて解説されたサイトが、数多く表示されます。

実際に調べてみると、SEOに関するものだけで、

51,600,000件あります。

膨大な件数がヒットしてますね。

この件数の上位に、SEOに関しての記事を書くことで、

自分の運営サイトを上位に表示させること。

上位表示は、検索して2ページ目までに表示されると良いと言われています。

3ページ以降の表示されているサイトをクリックする確率が

全然1ページ目より下がるからです。

と、こんな説明は、他のサイトでもたくさんありますので、

説明は以上にします。

では、Word Pressに入れておくべきSEOのプラグインを紹介します。


おすすめのプラグイン

Word Pressにいれるプラグインも、それこそ数多くあります。

ただし、あれもこれも入れると管理が難しく、

定期的なアップデートが必要になってきます。

ハッキングもされやすくなるので、入れすぎには注意が必要。

All In One SEO Pack

Google XML Sitemaps

Gutenberg(グーテンベルク)

TinyMCE Advanced

All In One SEO Pack

Word Press用SEOプラグインです。初心者から上級者まで使用可能。

有料版あり。

Google XML Sitemaps

サイトマップの送信を自動化してくれます。

Gutenberg(グーテンベルク)

活版印刷技術を開発したドイツ出身の金細工・印刷業者

ヨハネス・グーテンベルクにちなんで命名されたプラグインです。

クラッシックエディターが、21年末でサポートが終了する可能性があるため、

早めに切り替えを行った方が良いと思います。

Word Pressの執筆時に活躍してくれます。

TinyMCE Advanced

ビジュアルエディターを拡張できるプラグインです。

まとめ

Word Pressに入れておくべきおすすめのプラグインの紹介は以上です。

併せて、プラグインをインストールするやり方(クラッシックエディター

でインストールしています)を参照してもらえればと思います。

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